ママ友トラブルなんてちょっとした事がきっかけで起こるものだと実感中

ママ友事情って複雑とかいうけど、今までぜんぜんそんな体験がありませんでした。

でもやっぱりちょっとした事で起きちゃうんですね。

私は直接関係ないけど、同じ園に通っているママ同士で起きてしまったようです。

みんな自分の子が一番、だからトラブルが起きて当たり前なのかも!
同じ習い事なんか習っているとそれは更に複雑になるんだろうなって想像出来るけど、今回もこの習い事トラブル。

どっちが選ばれた選ばれなかったとか、やっぱりその辺りの問題みたいです。

ママ友から相談を受けても、どっちの意見も分かるから、何とも言えない状況。

うんうんと頷いているだけの私です。

そして、私を巻き込まないでというのが正直な気持ちだったりもします。

自分の子が一番が招くトラブル、ママ達!自分の子が一番なら子どもが嫌な思いをしないように動いてよって。

子ども同士は全然平気そうにしているし、気にしているのは結局ママ達だけ。

色々な考えのママがいるからそう簡単に済まないんだろうなぁとは分かっているけど、子どもが大丈夫ならそれで良いって話にならないのかな?
その習い事に通っていない私からしたら、たいした事じゃないじゃんって思うんだけど。

ママ達の一時的な感情って事で、時間が解決してくれたら良いなと思っています。

旦那が急に、女の子になりたいと言ってきたらどうする?

聞いてください。
先日テレビで放送されていた
世界仰天ニュースという番組で、”旦那が急に8歳の女の子になると言いだした”という話で、
それを見ていた旦那が、俺も女の子になろうかなと言いだしました。

本気か冗談かわからないけど、その話を事実として想像したときに
私は、旦那が女の子になったら、受け入れられるけど
離婚したいなと思いました。

同棲をするのも、一緒に子供を育てるのも全然良いけど
それは女の子の友達としてがいいなと思いました。

旦那が女の子というのは、外国ではよく聞く話だけど
日本にいると、主流じゃなさすぎて受け入れられません。

女の子というのは受け入れられるけど、旦那としては受け入れられません。

どうですか?だって、男の人としてその人を恋愛対象として見れて、好きになって結婚したのに
急に女の子になりたいと言われたら、受け入れるのに時間かかりますよね。

いつも何かと影響されやすい旦那なので
まさかとは思うけど、本気で女の子になりたいと言われたらどうしようかな。

娘が大きくなったときにみんなとは違う感じのパパだったら、いじめられたりしそうで心配です。

私の服を着てみようと言って、今も着てみています。

どうか、また別の何かに影響されますように。

女の子になるのは考えなおしてほしいですね。

ああ、父よ。もう一度だけ、頼みます。もう一度だけ諭吉を!

今日、私のお父さんが出張で、私の嫁ぎ先の近くまできたから半年ぶりくらいに会う事になって、家まできてくれたのですが、私のちっさい娘とたくさん遊んでくれてから、仕事に戻るといい帰りぎわに
「お土産買ってこれなかったから、これ取っとき」って
1万円を渡そうとしてくれまして、、、
でも私は実の父親だけど「いやぁ、いいよー!」と遠慮して断りました。

もう一回くらい渡そうとしてくれるかなーと心の中で思っていたのですが、お父さんはそのままお財布にその1万円を戻してしまいました。

私は思いました。
あぁ、素直に貰っておけばよかったなーと。

旦那が帰ってきてからその話をすると
「俺が親からお金くれるって言われたら速攻もらうわー。
なんで親に遠慮すんねん」と言われて、確かに一理あるなと思いました。

今まで親にあまり甘えてこなかったんですが
大人になり、少しは自己表現できるようになってきたと思っていましたが、なぜか少しよそよそしくなってしまう自分に
若干うんざりしてしまった今日でした。

未だに後悔が残っています。

1万円という紙切れ1枚にどれだけの価値があるかと思うとふつふつと悲しみがわいてきます。

心でずっと、「お父さーん!もう一度持ってきてくださーい!」と願っています。

人間に依存するのは危ないってどこかで聞いたことあるけれど、、、

大好きな人がいます。
付き合ってたこともありました。

でもふられました。

男たぶらかして遊んでいるという謎の早とちり?勘違い?が原因でふられました。

たぶらかすどころか今まで男の人と何の関わりも持ったことないのに。

全然納得いかなくて、離れられなくて、結局半年くらい付きまとっています。

別れろと言われてすぐの頃、お前は自分の夢の方が大切なんだなと見放されそうになりました。

それならばと夢追い人をやめると、俺のために夢を捨てるなと怒られました。

すぐ会える人がいいと言っていたので、時間のある日はいつも彼に会いに行きました。

呼ばなくても来るから怖いと言われました。

たびたび、ラインやツイッターもブロックされました。

その度に新しいアカウントを作ってメッセージをおくりました。

着信拒否もされました。
とことん嫌われています。

私は彼だけしか見ていないのに、彼の周りには女の子がたくさんいます。
悲しくなります。

俺に依存するなと、そのうちいなくなるんだぞと。

そしたらどうするんだと、おこられました。

それでも夜には電話をくれたり、どっちが似合うかな?なんて買い物中の写真が送られてきたり、オススメの漫画を教えてくれたり、一緒に中古のゲームを買ったりたまには映画を見たりお昼寝したりモーニングコールをしたりカラオケに寄ったり

優しすぎる彼が余計に大好きなんです

わたしの趣味である読書について、最近読んだ本の紹介

最近私は、本を読むことにハマっています。

そのペースはなんと1ヶ月に15冊程度です笑笑
これがどのくらいのペースなのかはわかりませんが、活字離れしている昨今においては、読んでいる方なのだと解釈しております。

さて、最近わたしは堀江貴文さんの本にはまっています。
特に、本音で生きるやゼロ、世の中の99パーセントの会社はいらないなど多くの著作を読んできました。

その中でもやはり、ゼロはおもしろかったですね。

堀江貴文さんが実際に収監されていた時の心境も書いてありますし、生い立ちなどもたくさん書いてあります。

非常に面白い本でした。

わたしは本を読むのが趣味ですが、特に面白いと思うのは小説よりもビジネス書が多いかと思います。

なぜなら、ビジネス書はお金を稼ぐ力を養えるものだからです。

最近読んだ本でいうと、金持ち父さん、貧乏父さんという本ですね。

これもまた非常に面白い本でして、低学歴だが金持ちであるマイクのお父さんと、高学歴だが貧乏な著者のお父さんの2人を比べて、ロバートキヨサキさんが書いていらっしゃる本です。

ここから学べることはお金を稼ぐ方法です。

このように、わたしの趣味は読書ですが、読書を通して、様々な知見に触れることができます。

私のように、趣味として読書を楽しむのは本当に人生観が変わるきっかけにもなるので是非読書してみてください笑笑

大人になりきれていない親と、そんな親の元で大人になっていく子ども。

 最近スーパーや飲食店でよく見かける非常識な親。
子供が騒ぐのは仕方ないにしても、注意せずに放置しているなんてまだいいほう。
中には一緒に騒いでいる大人とは思えない親の姿も目にします。
こないだ見かけたのはスーパーの出入り口付近で追いかけっこをしている親子。
周りから白い目で見られていることにも気付かず、子供が人にぶつかっても謝りもせず遊び続ける父親。
そんな父親なんだから家庭内での威厳などないんだろうなと哀れな気持ちになってきます。

 そしてこれもよく見る、カートのかごを置く場所に子供を立たせてる親。
危ないし汚いし。
子供を座らせる椅子にかごを置いて、かごを置く場所に子供を乗せて。
逆だと気付いていないのでしょうか。
そんなわけないですよね。
きっと、その次に使う人のことなんて考えてないんでしょう。
子供がおとなしく座ってくれないと言い訳する人もいるんでしょうけど、だからといって世間のルールを免除されるなんて話はありません。
それはそれ。
子供が言うこと聞いてくれないからとハイハイと子供に流されていたらますます親の言うことなんて聞かなくなるんじゃないのでしょうか。

 飲食店でママとの話に夢中だったり手元のスマホに集中して子供を放置している親もよく見ます。
結局、自分の楽しみが優先なんでしょう。
どれだけ食べこぼしてても騒いでいても自分に害が及ばない限りは好きにやらせている。
お店や周りの客への迷惑は二の次になっているんでしょう。

 私は若くして子供を産んだという自覚があるので、「これだから若い親は…」と言われないようにマナーは我が子にきちんと教えているつもりです。
ですが私がいくら頑張っても、親に大人になりきれていない親が多いのが現状で、知らない人から見ると同じに見られると思うと悲しくなります。
子供だって親のせいで「この子はマナーのなっていない子」と見られてしまう。
そのまま大きくなった時にいきなり「これはマナー違反」「それはやってはいけない」なんて言われて素直に聞けるのでしょうか?そんな子供もいずれは大人になり親になる。
なんだか将来の日本が心配になります。

疲れてるのはわかる!でも少し、甘えすぎなんじゃないの!

旦那に対しての愚痴になります!
私は専業主婦です。
妊娠中です。

この数ヶ月、家系が苦しくて仕方ありません!
主人の仕事がうまくいってないらしく、そうゆう月があったりするのは仕方のない事だとはわかってはいるんです。
なので、私も極力お金を使わないように家の中でのことはものすごく節約してるんです!
家にいる時は寒いけど暖房をギリギリまでつけずにとなのかく服を着込んだり、食べるものもとりあえずお米食べてれば大丈夫!と思って鰹節かけて食べたり…
妊婦だから、できれはしっかりしたご飯を食べたいし必要なものもたくさんあるこら買い揃えたいんです。

でも、苦しいと言われるから我慢してるんです!
なのに!帰ってきてご飯をだすと、おかずになるものがない…これ食べたくない…と。

疲れて帰ってきて、力のつくものを食べさせたいのはこっち!だけど、お金入れてくれないから買えないし、それわかってるなら少しくらいは我慢してほしい!
こっちは妊婦でろくに食べてなくて、ほとんどそっちにまわしてるのに!
しかも検診も行かなきゃいけないのに、待って待ってばかり。
あまり遅れないで下さいって前回言われたばっかりなのに!専業主婦を望んだのは私じゃないのに、今が苦しいからって我儘ばかり勘弁してほしい!

クラウドワークスの記事作成と、バレンタインについて

最近、記事を書くライターの仕事を始めました。
クラウドワークスで簡単な5分でできるとか15分でできる作業をやりました。
実際は1時間かかって結構疲れます。

もっと割の良い仕事があれば教えてほしいです。

いま書いているのは適当に書きなぐってください!という愚痴でも夢でも何でもOKな文章です。
記事を書く練習にちょうど良いと思います。
こんな案件を用意して下さって感謝です。

スマホは文字の打ち間違いが多いので、スマホにつなげるキーボードとか買ってもいいですね。
パソコンのような形になるものが、どこかで売ってた気がします。

もう深夜なので、はやく寝ないとなぁって思います。
文章で何でも書いていいってスッキリしますね。
いつも制約がある記事が多いので、ストレス解消になります。
また依頼があれば、ぜひやりたいです。
ブログとか書いてる人はこんな感じなのかな。
いつかブログも始めたいです。

明日はバレンタインデーなので、チョコ作るつもりです。
チョコに生クリームを混ぜるだけで、生チョコができます。
湯煎で好きな味のチョコを溶かして、生クリームを加えて混ぜて、箱にラップしいて流し入れて、冷蔵庫で冷やして固めます。
ラッピングは百均が可愛いし種類も多くておすすめです。
喜んでくれるといいなー。

友人が、ライバルに変わってしまい、苦手になってしまった。

友人について話します。
私は母がサロンをしていて
手伝えるときは手伝っています。
サロン&スクールで
生徒などもいます。
その友人は悔しいみたいで他のスクールに通いメイクの資格を取得していました。

フェイスブックでもわざわざ乗せたりしていて
私も母に教わって資格も持っていますが、
フェイスブックでみた限り上手いとは思えませんでした。
まだ下手なのに高いメイク道具なども使うのももったえないと思いながら写真を見てしまいます。

私がネイルの資格を取得すればその子もネイルのスクールに行き始めました。
全て真似されているようで嫌な気持ちになります。
通ったスクールの宣伝などもしていて
ライバルのようにしか見えなくなりました。
私が特に何かしたわけでは無いみたいですが、先を越されるのが嫌だったと他の友人から聞きました。
結婚も私のが先にして子供も居ます。
免許もあるからと言ってインターネットではライバルみたいにしてきて、ラインとかでは普通にラインしようとします。
最初は私も我慢しましたが、
さすがにばかにされてる気がしてきて、ラインなどにも
何も乗せないようにしたりと私の人生を知られないようにしています。
ブロックなどはしていませんが限界がくればやります。

英語嫌いだった私が英語が好きになり外大に進学した理由

中学時代、英語が嫌いでした。

今ほど「グローバル」と騒がれている時代ではなかったので、「日本人だから英語なんていらない」と思っていました。

英語の成績も悪くて、悪循環でどんどん嫌いになっていきました。

しかし母親から「将来、英語が重要になる時代が必ず来る。
だからしっかり英語を勉強しなさい。
」と言われ、
母親から英語を教わることもありました。
母親は英語の先生でもないし、特別英語が得意なわけではありません。

ただ、私の将来の為を思って教えてくれていました。

まだ中学生でしたが、母親からある大学を進められました。
そこは外国語大学で、英語が苦手だった当時の私には考えられない大学でした。

しかし、私は母親の言葉を信じ、その大学を目指すことにしました。

勉強をして成績を上げていき、高校へ進学後も英語の勉強を必死に続けました。

高校二年生の進路相談の時期が来るころには英語の成績は学年でもトップクラスになっていました。

そして、希望の大学へ進学することができました。

母親があの時言っていた通り、グローバル化の波がやってきて、今の私の仕事も英語ができなければ話になりません。

あの時、母親がアドバイスをしてくれたことにすごく感謝しているし、信じて本当に良かったと思っています。