クラウドソーシングで働いて、収入源を増やしてみようと思いました

私は家で働いています。
いわゆる在宅ワーク、個人事業主です。

ありがたいことに、そこそこ収入を得ています。

ただ、もう少し収入があればいいなぁと思い、クラウドソーシングも少しやっています。

仕事が終わった後や休憩時間に、別収入を得るようにしています。

ちょこちょこ働くだけなので、収入は少しですが、第2の収入源として、大事にしていきたいと思います。

今後、個人事業主として仕事の枠を広げていくと思います。
定年もないことだし、いくらでも働けますし。

それでも、クラウドソーシングは続けていきたいです。

色々書けたり、アンケートに答えるのは、結構面白いので、やめられそうにありません。

日記が続かなかった私が、3カ月続いているので、これから案外続くのではと予想しています。

ただ、同時に本業があるので、本業の邪魔にならないように、体調を崩してしまわないようにしたいと思っています。

体を壊して、本業ができなくなってしまったら、元も子もないですものね…。

色々書きましたが、私が言いたいのは、これからも頑張って仕事をしたいということです。

頑張って働いて、しっかりお金を貯めて、旅行に行けるようにしたいです。

あと、投資して、仕事の枠組みも大きく変えたいです。

夫だけじゃ満足できず、ドキドキしたいなぁと妄想の日々

私は今、二児のママの専業主婦です。
結婚して子供が生まれるまでに働いていたころに出会った人が、タイプで結婚前の夫とのデートなんかより、その人といたら、もうドキドキしちゃって、かわいい女の子だった気がする(笑)相手は、同じ会社ではなく階ちがい。
出会いは、通勤電車が同じでたまたまエレベーターで2人になり!!
わたしから話しかけたのがきっかけ!!
タイプの男の人に自分から声かけたのは、人生初!心臓ドキドキでエレベーターに2人っきりなんて今しかない!と頑張った! そこから数日後、運命の日。

同じ電車、同じ号車に彼がいた。
会社のビルまでいっしょに通勤した初めての日でした。
何を話したか緊張してたから内容は全然覚えてないけど、自然とメール交換の話にもなった。
幸せなひとときだった。
彼にこんなドキドキするけど、夫とはすでに付き合っていた。

でも夫とは別れるという考えにはならなかったんです。
それは彼が既婚者、子持ちのパパだったから。
年上だし、そうかなーと思っていたけど、実際知ったときはショックだった。
会社帰りのデートを数回したけど、手をにぎられただけだった。
わたし的にはキスしたくて、自分からしちゃおうかと悩んだタイミングもあったけど、できずに終わった。
恋愛ドラマのキスシーンを見るたび、彼と一回キスしとけばよかったと思ってしまうダメママです。
出産と同時に会社を辞めたから、もう何年も彼に会ってない。
最近彼に会いたいなぁー浮気心が出てきちゃって。
夢の中で彼とデートしたくて、寝る前に考えることは子供のことではなく彼のこと。
彼との妄想が趣味かも(笑)こんなママはダメですよね?

鬱病になり、心療内科での優しい先生との感動の出会い。

私は最近、夜が眠れないことが多くて、昨日心療内科に行ってきました。
心療内科で「鬱病」と診断されました。
私は昔から完璧主義で、自分のミスを許せないタイプです。
大学では教授のアシスタントをする係をやっていたのですが、朝起きると電車に乗るのが怖くて震えていた時期がありました。
心療内科の先生は優しい方ばかりで、「少しずつ頑張ろうね」と励ましてくれました。
睡眠薬は体に悪いので、漢方の薬で治していくことに決まりました。
今日の朝、漢方薬を飲んだのですが、脳がスッキリした感じがします。
心療内科の先生には何でも話せるので、心がスッキリします。
最近の心療内科では、漢方薬での治療の研究を進めているみたいです。
不眠症も漢方薬で治せるように、研究が進んでいて、不眠症専用の漢方薬を先生が処方してくれたので、昨日はよく眠ることができました。
これからも心療内科の先生と、少しずつ鬱病が治るように、頑張りたいと思います。
今度、リラックスできる呼吸法を先生が教えてくれるそうなので、呼吸法を学んだら、家でも練習したいと思います。
私は心療内科に勇気をだして行って良かったなと思いました。
今年はユーチューバーとしてたくさん活躍したいので、鬱病を治して、挑戦したいです。

幼い頃に読んだ本の記憶と受けた影響とこれからの楽しみについて

小さい頃から本を読むことが好きでした。
従妹たちが読み終わった本が我が家に回ってきたのを読むことが好きでした。
特に絵本の影響は、ずっと頭に残っているものですね。
ヨーロッパの暗い森の印象は、怖くもあり惹かれるところもありました。
そしてよく目にした絵は、スープなのです。
鉄の鍋で魔女がぐつぐつ似ている絵は怖かったし、反対にとても美味しそうなスープを木のスプーンで飲む場面は、憧れにも近い記憶としてあり、再現したくスープをよく作ります。
木のスープボウルで木のスプーンでいただきます。
幼い時に見聞きした体験は、良くも悪くも人の成長に影響を与えるのだなと思います。
日本民話や昔話も大好きでした。
悲しいものは、つらかったですね。
悲しいお話も楽しいお話も私に影響を与えました。
今でもちらちら色々なお話の場面がよぎります。
最近、それらを再び読みたいと思うのです。
一体今読んだら私は、何を感じるのかが楽しみなのです。
6歳の女の子の孫がやはり本が好きなので二人で図書館に行きます。
子ども用の可愛い低いテーブルで孫は、選んだ本を少し大きめの声で読みます。
次に図書館に行ったときにその子ども用の書棚から私のために子どもの頃に読んだ絵本のいくつかを探してみようと思います。

寒い寒い北海道から、温かな温かな、沖縄に冬期間だけでも行きたいです。

寒い北海道に住んでいると温かな所に旅行でもしたくなりますね。
ハワイなどとは言いません、せめて沖縄位に行きたいですね、沖縄は、最高気温が、25度クラの日もあるようです、今日の北海道は、2月としては、とても温かな6度くらいになるようです。
温度差なんと20度ですよ、北海道の夏です、海水浴が出来ますよ。
そして沖縄では桜が咲きだすのですか、もしかするともう終わりなのですかね。
こちらは、ゴールデンウイークに、桜が咲くか咲かないのかくらいなので、何か月の違いがあるのですか。
冬は特に沖縄にあこがれますね、温かい、雪が降らない、雪はねをしなくてよい。
こんないいことないですよね。
しかし、夏はだめですよね、熱すぎますよ、我々は最近エアコンで温度管理するようになったのは、普通の家には、エアコンなどないですから。
30度超えることもありますが、年に何日かですから我慢できますが、冬期間の、毎日毎日の雪はね、水道の凍結防止の、水落こんな事沖縄ではありえないことなのでしょう。
20度を下回るとダウンジャケットを着ると聞いています、北海道でそんなことしていたら、年間10ヶ月ダウンジャケットを着ることになりますよ。
でも冬の沖縄で、ぽかぽかの中、プロ野球のキャンプでも見ながら、のんびりしてみたいです。

見なきゃ身体もとどまらなくてよかったし、空気に喋りかけるみたいな苦労履き違えでした。

ちゃんとした話、人が運動量が違うから動くと言っても動き方を間違えてしまうと正直取り返しがつかないんですよね。
何年かそうで、活動をしないと多分人としての生活は大変なんですけどまさにそれで、結構医者にかかったりしてきりがないとか、塞ぎ込んだりとかして心身から動くのが不可能っていう状態になっていて、周りもよく見たらそんな人ばっかりで驚きを隠しきれず全面に出てるのがそれだけしかないんですけど、こういう状態になった人をこの世は救えますかって普通に思うんですけど、危ないわけなんですよ、状態が自分だけが大変なわけじゃないですか。
人と同じに動こうとしたって無理なんです。
これが自動的に違うなってすばしっこい活動的な人達を見ると自分には動けないなって思うわけなんですよね。
人にとって致命的な箇所が痛すぎて、頑張ってきてしまったなっていうのが理由ですけど、分かっていながら相当痛めたのでその後数年くらい本当に大変です。
多分休んだり従順にしたりして生活していたら治るかするとは思うんですけど、その過程でイライラしてきて治る前に苛立ちと格闘してるんですよね。
無性にやる気を出さないとかなり人らしい活動的なところにはついていけませんからね、風みたいなもんですよ本当は全部。

趣味がコスプレとコスプレイベントとコスパフォを見に行くレイヤー

僕の趣味はコスプレをする事とコスイベに参加する事とコスパフォを観るのが好きですね、元々コスプレには興味があったので軽い気持ちでコスを初めたらそれが癖になりいろんなアニメを見てこのコスいいなとか思い始めてそのアニメ併せも良いかもとか考える事が多いですね今では自分が好きアニメコスをしてるレイヤーさんを見るとつい興奮しますね特にラブライブシリーズが一番興奮しますね理由はラブライブでは東條希が好きで自分でもコスを買うぐらいに好きなキャラでそのキャラのレイヤーさんを見ると嬉しいですね後は松浦果南も好きですねこのキャラはラブライブサンシャインに出てくるキャラでこのキャラをするレイヤーさんを見るとつい興奮しますね後は自分がしてるキャラと同じレイヤーさんを見るとつい興奮しますね特にラムレムレイヤーはフォローしてるとついラムレム口調でツイートしてしまいますね元々はラムレム推しでは無くただ衣装が可愛いなと思い始めて衣装とウィッグを買いその為にメイク道具ならを揃えました、ラムレムレイヤーさんと1度は併せをしたいですね後は自分の主催で好きな作品併せをいっぱいしたいですね特に幼女戦記とバンドリはしたいですね幼女戦記は何処かのイベで併せしたいですねバンドリはイベとスタジオで併せしたいですね。

自分勝手にしていいのは独身だけ!オタクパパを持つと子どもも嫁も辛い!

私の愚痴を少し聞いてください。

解決済みなのですが、やっぱり男は馬鹿だなあと思った件についてです。

家族構成は、主人と子ども1人と私。

別に生活苦になることもなく、夫婦仲はアレですが、笑いが絶えない明るい家庭です。

そんなうちの主人は所謂「オタク」で好きになったアニメにはとことんお財布の中身をつぎ込みます。

スマホのゲーム課金やパチンコスロットは、ストレスの捌け口だと思うので生活に支障が出ないなら好きにしていいと言っています。

が!アニメグッズは別です。
家に溜まるからやめてほしい。

うちの最大の悩みは、子ども部屋がなく、アニメグッズでギュウギュウで人を招き入れるのも恥ずかしくて嫌な家なことです。

そのために引っ越そうというのですけど、「お金貯めなきゃね」と言って終了。

お金貯めなきゃというなら、通販でこっそり1体4万以上する人形を7体買うのをなんで止めれないのか。

買って届いてから「買っちゃった」というので止めることできず。

お小遣い制にするべきか考えたけど、自営業の為にお小遣いと経費を一緒に渡すことになるのだけど、
経費を多めに言って使うことは目に見えていて何もできず。

この家の中にあるアニメグッズの総額で何が出来たか、
この家の中にあるアニメグッズを捨てれば、部屋が綺麗になって子どもの友達を家に呼ぶことだってできるのに。

自分の好き勝手にしていいのは独身の間のみ。

私と子どものものは、これ以上減らすことができないのでそろそろ自覚してくれると嬉しいなあ。

「格上げ」という馴染み深い言葉の魅力を追求してみた

雑誌、料理の本、記事などで使われる「格上げできる○○」のタイトルをよく見る、ワンランク上のという時に使用される語彙だが、この言葉になぜだか惹かれる。
例えば料理などでこの調味料を使う事でワンランク上の味付けに・・と書かれてあると価格が手ごろである限り購入し料理を真似るのである。
味わってみると格上げンするとまではいかないのだが、気持ち的には少し贅沢な気分が味わえるから不思議だと思う。
またこの○○を着用するだけで格上げのコーディネイトに仕上がりますという文面、さすがと思う配色や丈の長さ、計算されているし真似できないが目を引くコーディネイトに毎回ながら魅了される。
格上げって「どんだけ~」と叫びたい。
人間の心理をつかんでいる意味合いの言葉でいつも振り回されるが、正直それが楽しいのである、いや楽しんでいるのである。
いろんな視野から目にするものを見て格上げするには自身の努力も必要だなと感じる。
同じことを取り入れても似合うもの、美味しくなるもの関わるもの全てが自分作業になるからだ。
格上げというテーマで、1つのヒントを与えているような気がする。
しかしながら「格上げ」という言葉、本当に魅了する言葉の1つだ。

ゲームを巡って母と息子のしょうもない戦いは続く。

息子が最近3DSというものを知ってしまい、とても今興味津々のようです。
しかしうちの息子はまだ3才。

先日、いとこのお兄ちゃん(小学生)がやっている姿をずーっとそばから離れずに見ていたんですが、その日の帰りには「ぼくもスリーディー、ディーエシュ、やりたいなぁ」と言い出しました。
きちんと言えてない所が何とも可愛らしいのですが。

さすがにこんな小さいうちに自分専用のゲームなんて買ってあげられません。
自宅に旦那のゲーム機はいくつかありますが、旦那がたまにプレイするのを見てたりするくらい。

そこで私は、「いとこのお兄ちゃんみたいに大きくなって小学校に行かないと買えないよ」とか「今はお金がないから買えないよ、小学校に入るまでにお金ためとくからね」と言ってうまく誤魔化しました。
誤魔化したつもりでした。

その後、息子はというと何かにつけてDSやりたい!という気持ちをアピール。

ご飯を全部食べた後‥
「全部食べたよ。
大きくなったよ!」も息子。
私が褒めると、「大きくなったらスリーディー、ディーエシュやるんだよ。
がっこう行くんだよ。
」とすかさず返ってきます。

「大きくなったけどまだまだかなー。
まだお金もないし。
」と言うと、
「お金ない?ないの?」と繰り返します。

ご飯前の時間におやつを要求してくる時なんかも、もうすぐご飯だからと我慢させようとすると「だって大きくなるんだもん!」と‥。

この間は外出先で、突拍子もなく急に「ねえお母さん。
スリーディー、ディーエシュ、お金ないの?お母さんお金ないの?」と大きな声で言い始めました。
さすがに恥ずかしかったので、違う話題を振って誤魔化しました。

おそるべきゲームへの執念。
なぜ男子はこんなにゲームが好きなのでしょう‥。

でもまだまだ買い与えるつもりはありません。

いつまでこんなやり取りが続くのか、先が思いやられます。